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SO506iCが似合う男(土曜ワイド劇場「交渉人」)

本日(3/26)の土曜ワイド劇場(テレビ朝日)「特別企画"交渉人"」椎名桔平扮する警視庁の刑事が主人公でした。物語の筋はともかく、ここで重要なことは彼の携帯電話がソイルブラックのSO506iCであったこと。

演出上このモデルがキレ者主人公の小道具として選ばれた理由は恐らく3点。

1:ディスプレイが常時外側を向いているため、話のキーとなる「待ち受け画像にした愛娘の写真」をさりげなく見られる。
2:通話のアクションに二つ折り状態を開く必要がないためスマートで颯爽として見える。
3:ダーク調の本体カラーが「クールな男の小道具」としての印象を与える

要はディスプレイの大型化に伴い、当然のように他社が採用している二つ折り型(内側にディスプレイ)に独自のアプローチで異彩を放つ505以降のSOの構造が注目されている訳です。

確かにせっかく待ち受け画面をお気に入りにしても、すぐに見られないのでは魅力半減ですし、電話を受けるたびにパカパカ開いているのではスマートではない。

携帯電話の、財布や手帳などと同じような「携帯するアイテムの一つ」としての側面を重視するなら、これはやっぱりオススメモデルです。ソニーエリクソンにはFOMAモデルがありませんが、FOMAだけがケータイではございませぬ。

ちなみに私のSO506iC(もちろんソイルブラック)待ち受け画面は今年になってからずっとこれ↓です。本体色とも合っているし素敵な白ワインたちの様が気に入ってます。

ここでも紹介してます、っていうかこれを見てついついthe apartmentに足が向いてしまいます。

■ドコモのSO506iC紹介サイト
clavel * SO506iC/902iのある生活(DoCoMo) * 00:03 * comments(0) * trackbacks(0)

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