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水曜日のリグレット

今朝、出勤の道すがらのゴミ集積所に何気なく目をやると我がTM-NETWORKのデビューシングル「金曜日のライオン」のレコードシングル版が。

何事ですか。

もちろん、出した方もCDで音源としてはお持ちだと思いますが、これをゴミとして出してもいいやと思った気持ちが気になります。「自分ももうTMって年でもないし」とか思っているのなら、それは考え直せと。初めてTMを聞いたころの気持ちを、いわば「sixteenあの頃の気持ち」を思い出せと、思います。全く!
clavel * 小室哲哉ネタ(TK) * 12:46 * comments(3) * trackbacks(0)

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コメント

■peaceさん
(上のコメントも8割方peaceさん宛てですが)

そう、これがホントの「ありえない!」ですね。
Comment by clavel @ 2005/06/02 8:37 PM
昨日、60年代の日本が舞台の映画を観ましたが、クズ鉄屋の軒下でオヤジが都はるみのシングルレコードを聴いてる、なんてシーンがありました。
例えばそんなシーンも浮かぶレコードというイメージ的に古い(少なくとも新しくはない)メディアから新しい音(カリビアーナ・ハイのイントロとか)が聞こえてくるのは、当時かなり不思議な感じだったろうなと思います。
逆にそういうイメージを嫌って先生は「音楽と映像の融合」を盛んに試みたのかも知れませんね。これなら悪くてもビデオだし。

しかし、上のレコードは勇気を出して保護しておくのだった。。ちょっと後悔。
Comment by clavel @ 2005/06/02 9:46 AM
ありえない!

金曜日のライオンのアナログ版を持ってるのって、相当なファンだったはずですよね。それにしてもあの当時TMの音をレコードで聴くってどんな感覚だったんでしょうか?ちょっと聴いてみたいです。
Comment by peace @ 2005/06/02 2:55 AM
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