<< May 2019 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
<< 違う(SO903iについて)。 | main | 「虹ヶ原ホログラフ」を読んだ。 >>

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

スポンサードリンク * - * * - * -

「目線」という言葉について。

業務上で原稿チェックをしていて、この言葉がちょっと気になったので整理。

何だかこの元エンタメ業界用語の言葉、妙に繁殖している感あり。

自分にとって違和感がある/なしでいうと。。

1:目線=視線 
例)目線の先を追うと、、
→違和感なし

2:目線=視点
例)ママ目線の意見 上目線でものを言う
→違和感あり、っていうか、違和感の中核

3:目線=目消し線
例)この写真、目線入れたらブログにアップしてもいいよ
→違和感なし、っていうか、どっちでもいい

多分2は「抽象的なものを生っぽい言葉で表現する」という自分の嫌いな言葉の使用パターンだからだと思うんですが。。逆に1と3は、文字通り「目」だから問題なし、と。。

というより、何でこのパターンが自分は嫌いなんだろうか、と引き続き検討。

>>世の「目線」の用法(Yahoo!ブログ検索)
clavel * 普通の生活(daily-life) * 17:56 * comments(0) * trackbacks(0)

スポンサーサイト

スポンサードリンク * - * 17:56 * - * -

コメント

コメントする









トラックバック

このページの先頭へ