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ひとりはみんなのために(Edy for ALL)。

、てなタイトルで「おさいふケータイ」の話である。「おさいふケータイ」が正式サービスとなってもうすぐ2ヵ月である。毎日のようにあちこちで「シャリーン」とやっているclavelであるが、何がいいかって、支払いの速さ・スムーズさ、楽さである。で、うしろの二つは個人的な話であるが、最初の「速さ」は皆の問題である。ステップに分けると分かりやすいが「おさいふケータイ」の決済ステップは通常の半分である。

■現金のお買い物の場合のアクション

バーコードスキャン
→袋詰め
→現金渡し
→確かめる
→レジに入れる
→つり銭・レシート渡し
→袋渡し
→完了

■おさいふケータイでお買い物の場合のアクション

バーコードスキャン
→(決済ボタンを押しつつ)袋詰め
→レシート・袋渡し
→完了

これは、特にオフィス街の弁当購入時間帯などでは、大変なニュースである。
全員がおさいふケータイで決済すれば、列の並び待ち時間は半分になる!例えば、こんなエリアの方は是非導入していただきたい。というよりも、clavelのオフィスの1階もam/pmなので、まず社内周知からか。。

とりあえずは「Edy決済専用カウンター」の設置からはじめて頂きたいものである
*もしかして、あるところにはあったりするのかも。。
clavel * SO506iC/902iのある生活(DoCoMo) * 21:53 * comments(0) * trackbacks(0)

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