<< August 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
<< そろそろ。。 | main | その持ち方は(携帯電話の握り位置) >>

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

スポンサードリンク * - * * - * -

雨の日ソング♪

今日の東京は、連休の最終日が雨に見舞われてしまいましたが、そんな中、都内を移動中
に私が聴いていたののがこれ

雨のケンネル通り / EPO
(「THE BEST STATION JOEPO 1980-1984」収録。最近、iTMSでなつかしさのあまり、アルバムで購入)

雨にしみじみ、ジメジメせず、飄々とポジティブに受け止める様が良いポップな名曲です。自分の中で「日本一の雨ソング」です。

多分この「JOEPO 1980-1984」とか「Timely!(杏里)」を中高時代(リアルタイムからは6-7年遅れてですが)聴いて、カッコいいな〜と直感的に思ったのが、自分の中での音楽を楽しむイメージなんだろな、と、今振り返ると思います。

音楽は、曲自体(メロディー・リズム・音色・声質など)が醸し出す雰囲気が気持ちいいとかカッコいい事がまず重要で、それが音楽という表現手段だと頭にインプットされた気がします。

決して「メッセージ」とかではなく。。あ、もちろんメッセージがどうでもいいという意味ではありません。ただ、メッセージを媒介する「声」が「良い楽器」になってないのには、馴染めないということです。

同様に、主張はあるが、映像として洗練されてない映画、というのも馴染めません。

メッセージ覇権主義、みたい感じが、きっとうっとうしんでしょうね。。
clavel * 音楽生活(music)。 * 02:14 * comments(0) * trackbacks(0)

スポンサーサイト

スポンサードリンク * - * 02:14 * - * -

コメント

コメントする









トラックバック

このページの先頭へ