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陽気なハナゴエ(&ビブラート)-Arvin Homa Aya-

最近、Arvin Homa Ayaの歌声にハマっています。

Jazztronik、FreeTEMPO をはじめ「そういうジャンル」では、目下大変な勢いであちこちに登場中。

まず、名前がいい。「Dries Van Noten」みたいだ(笑)。このリズムというか語感のネーミング好きなんです。

それでやっぱり声!

陽性の鼻にかかった声で、伸びやかにいいビブラートしてます♪。

ましてや、あちこちで山下達郎ばりの(笑)ひとり多重コーラスを披露された日には、絶妙に上手いマッサージを受けたような気分でふんわりしちゃいますね。

私はある女性超大物ミュージシャンの「陰気で下手なハナゴエ(&ビブラート)」がひどく苦手でなのですが、その対極にある素敵なボーカルを持つArvin Homa Ayaは天使です。

<彼女がボーカル参加の名曲たち>

Prologue OF Life / DAISHI DANCE →高音の「泣き」が絶妙
Birds / FreeTEMPO Feat. arvin homa aya →切ない曲にも一筋の明るさを射し込ませます
Sky High / GTS Feat. arvin homa aya →アゲアゲな曲も適度にマイルドにします

ぜひお耳にされたし♪

■Arvin Homa Ayaブログ この秋は特に、いろいろな人のツアーに付き合って各地を飛び回ってるようです。なんだか、文字通り「歌で食ってる」って感じが素敵です。
clavel * 音楽生活(music)。 * 02:29 * comments(0) * trackbacks(0)

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